Company Profile

私たちのこと。

hachiPro hachiPro

商号

BRAND DESIGN GROUP HACHIPRO

代表

中村保晴YASUHARU NAKAMURA

西平タイジTAIJI NISHIHIRA

設立

2011.6.16

事業内容

ブランディングデザイン、出版プロデュース、総合プロモーション事業、オウンドメディア運営・企画・プロデュース

商号

BRAND DESIGN GROUP HACHIPRO

hachiPro
代表

中村保晴YASUHARU NAKAMURA

西平タイジTAIJI NISHIHIRA

設立

2011.6.16

事業内容

ブランディングデザイン、出版プロデュース、総合プロモーション事業、オウンドメディア運営・企画・プロデュース

代表者挨拶

Top Message

駅近オフィスはもうやめた。

働き方は、もっと自由でいい。
働き方をもっと自由に、
もっとフレキシブルにしたい。

年齢も性別も国籍も経験値も
過去の実績も関係ない。

ひとりの個性を最大化したい。

Company human

Hearing Report

自由が生む、素敵で魅力的な発想。
それを実現させるために僕らがある。

Hearing Report

YASUHARU NAKAMURA

Blog 01

ウチはブランディングデザインオフィス。

ウチは簡単にいうと、主に商品や店舗・会社、それと通販ショップや個人の専門職(スペシャリストワーク)などを仕掛けるためのブランディングを企画・制作・構築・運用までをオールインワンでお手伝いする仕事をしています。
「ブランディング」とひとことで言っても定義が様々ですが、私たちのブランディングは「売れる」「人気が出る」「評価される」などの「施主の目的」から逆算して組み立てる、いわば「目的達成型のブランディング構築」です。
よく勘違いされるのですが「ブランディングすれば即売れる」わけではありません。言い換えれば「売れるための資格を得る」もの。
それがブランディングです。
やはりビジネスのキモはマーケティングです。それを欲しがっている人がどれだけいて、どこにいて、何と比較検討していて何から情報を得ているのか。
ブランディングをどれだけ磨いても、告知されなければその情報は陽の目を見ません。良いものも知られなければ誰も買えないのです。
つまりブランディングとは、マーケティングと掛け合わしてはじめて効果を最大化できる、そう 「売れるための武器」みたいなものです。

スマホでどこまで魅せれるか。

スマートフォンが世に登場して約10年を過ぎました。世の中はスマホの登場により、インターネットがより身近になり、スマホは生活の中の重要なアイテムに進化していきました。
人は物の買い方が変わり、店の選び方が変わり、交流の仕方が変わりました。その変化に対応できたビジネスが成長し、対応に遅れたビジネスは大きく業績を落としたのです。
あれだけ人気の高かったトイザらス。AMAZONという巨大なインターネット・モールなどによって数多くの店舗が閉店に追いやられています。
私たちはこの時代にスマートフォン戦略は欠かせないと思っています。
地方だから?小規模事業だから?年寄りが顧客だから?
直接的な顧客だけがお客様ではありません。おじいちゃんにそれを勧めるお孫さんにも魅力を届けるべきだし、チラシ主体の地方にもスマホの影響は及んできます。
私たちのブランドデザイン戦略はスマホ対策をベースに企画します。PCよりも圧倒的にスマホでの魅せ方にノウハウを注入するのです。

Blog 02
Blog 02
Blog 02
Blog 02

ブランドを作っているんじゃない。
「売れる」を作っているんだ。

ブランディングという言葉は「ブランド化する」という意味があるので、ブランディング=ブランドを作る。と捉える方もいます。
いろんな定義があるので否定はしませんが、少なくとも私たちには「ブランドを作る」という意識がありません。世にあるデザイナーズブランドのような言わば「ブランド」を作っていきたい方は他のデザインオフィスを当たることをお勧めします。
私たちがなぜ「ブランディング」を重要視しているか。それは現代の超情報化社会に対応するためです。
スマホがまだ世に存在しない時代、例えば新聞折込のチラシをパラパラめくり新しい店の情報を得たり、家電量販店のチラシを眺めて欲しいものを物色したものです。そこで得た情報と看板、情報誌、口コミなどで情報を得て、その情報を自分にとって必要・不必要とジャッジメントして処理していました。
しかし現代はどうか。
例えばSNSなどで毎日目にする情報はとんでもない量です。一人ひとりがその情報量を得ていき口コミするわけなので、口コミ情報量も膨大。

処理できないからひとつひとつの情報に対して意識が散漫になります。
したがってスマートフォンで毎日の情報をスクロールする時間は0.4秒。たった0.4秒で興味のない情報はスクロールされます。
私たちがブランディングすることが必要だと言っているのは、そのたった0.4秒の間に「瞬間的な動機付け」をしてもらうためです。例えばリュックサックを買おうともしていなかった人に一瞬で「これいいな」と思わせてページをクリックさせる。その瞬間的な行動を喚起させるためにブランディングが必要なのです。
そしてそれはSNS上の写真や広告バナーデザインの話だけではなく、その商品やサービスのコンセプトやストーリー、ビジュアルアイデンティティーが全て統一されていないと表現できません。一瞬の行動は直感的な「心地よさ」が動機となり、そのためには全体的なクリエイティビティが必要なのです。
だから私たちはブランディングにこだわります。何度も言うようですが、ブランディングはマーケティングと掛け合わして最大の効果を発揮します。しかしブランディング思想のないマーケティング(広告宣伝)は「ザルの水」です。
0.4秒というあっという間のスクロールの渦に巻き込まれるでしょう。その商品やサービスの価値が大きいか小さいかではなく、「興味を持たれない」という結末と迎えてしまうのです。
もう一度言います。私たちの仕事は「売れる」を創ること=ブランディングです。

Blog

わかりやすさと
強みをビジュアライズ。

楽しいものはより楽しく。
美味しいものはより美味しそうに。

Visualize
clarity & strongpoints.

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処理できないからひとつひとつの情報に対して意識が散漫になります。
したがってスマートフォンで毎日の情報をスクロールする時間は0.4秒。たった0.4秒で興味のない情報はスクロールされます。
私たちがブランディングすることが必要だと言っているのは、そのたった0.4秒の間に「瞬間的な動機付け」をしてもらうためです。例えばリュックサックを買おうともしていなかった人に一瞬で「これいいな」と思わせてページをクリックさせる。その瞬間的な行動を喚起させるためにブランディングが必要なのです。
そしてそれはSNS上の写真や広告バナーデザインの話だけではなく、その商品やサービスのコンセプトやストーリー、ビジュアルアイデンティティーが全て統一されていないと表現できません。一瞬の行動は直感的な「心地よさ」が動機となり、そのためには全体的なクリエイティビティが必要なのです。
だから私たちはブランディングにこだわります。何度も言うようですが、ブランディングはマーケティングと掛け合わして最大の効果を発揮します。しかしブランディング思想のないマーケティング(広告宣伝)は「ザルの水」です。
0.4秒というあっという間のスクロールの渦に巻き込まれるでしょう。その商品やサービスの価値が大きいか小さいかではなく、「興味を持たれない」という結末と迎えてしまうのです。
もう一度言います。私たちの仕事は「売れる」を創ること=ブランディングです。

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WOW! GREAT
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